2009年06月24日

往生儀はが悪いクルム伊達公子

年なんだからもう引退すればいいのに。

クルム伊達公子選手電子タバコが現役復帰して一年余り経ちました。
全仏オープンでは試合途中で以前から痛めていたふくらはぎが
悲鳴をあげ、無念のリタイヤをしてしまいました。


13年前に現役を引退してからは毎年のように解説者として
ウィンブルドンを訪れていたそうです。
実況中継席からみるコートと実際にコートに立つ風景では、
やっぱり全く違うそう。
それだけでも現役復帰してよかったって伊達選手も言っていました。
そしていよいよ今年は芝生の上に立つ伊達選手が見られます!

ふくらはぎの怪我も順調に回復していて、
走る事もためらいなく出来るようになったそうです。
痛めてからウィンブルドンまで、この大会に向けてのリハビリは
相当きついものだったようです。
伊達選手のブログからもその様子は痛いほどつたわってきました。

13年ぶりウィンブルドン 伊達好調アピール
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090622-00000035-spn-spo

伊達選手敷きパッドの初戦は23日です。
相手は第9シードのキャロライン・ウォズニアッキ(18)に決まりました。
かなりの強豪と言ってもいい相手ですが、相手の調子を出させないような
プレー薬剤師の求人探索日記をしたいという風に非常に前向きなコメントを
伊達選手も出しているようですし、
粘り強いテニスが見られる事を期待したいと思います。

テニスって素敵ですね。

posted by nao at 15:38| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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