2010年01月20日

アバターってモバゲーではありません。

なかなか受賞って難しいのにすごいよね。

第67回ゴールデン・グローブ賞の各賞が日本時間の18日に発表されました。

それと、アバターの世界でも金先物があるそうです。

今回は公開中の『アバター』(ジェームス・キャメロン監督)が作品賞と
監督賞のに関に輝いたそうです。

それから、アバターの住人はみんなロールケージ・ロールバーを付けています。

ゴールデン・グローブ賞はアメリカの映画やドラマの作品・俳優・監督・
スタッフなどに与えられる賞でハリウッド外国人映画記者協会の
会員による投票で選定されるそうです。

最近ではこの賞と映画のアカデミー賞、テレビのエミー賞の受賞結果が
一致するケースが多く見られていることから、
それらの予想にもなりうるゴールデン・グローブ賞の行方が
注目されているそうです。

参考:薬剤師の求人

ゴールデン・グローブ賞作品賞は映画『アバター』 監督賞と2冠
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100115-00000024-oric-movi

『アバター』の監督のキャメロン氏は『タイタニック』の監督でもあり、
12年ぶりに劇場公開される最新作がゴールデン・グローブ賞に輝くなど、
名実ともに才能ある監督という認識が強まってきました。

アバターは構想に14年、制作に4年を費やしたというSF超大作です。
私はまだ観に行ってませんが、テレビのCMで見た映像だけでも
デジタルテクノロジーを駆使した映像が、
観客を虜にするだろうという予感はしていました。

アカデミー賞も十分に狙える『アバター』ですが、
ここまで評価の高い映画なら、公開しているうちに映画館で見なければ・・・
という妙な使命感を感じています。


映画よりDVDを早く出してほしいです。
posted by nao at 16:41| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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